日記

カレーを食べると頭が良くなるんです。

カレーを食べると脳内血流が約4%増加します。

ですからカレーを食べると脳が活性化して、集中力や計算力が
アップします。

ですから頭が良くなるといえるんです。

カレーのスパイスと漢方薬の生薬は同じものが多く、
様々なスパイスを組み合わせて使う点も似ています。

カレーを食べた人の脳波を調べたところ、脳の中の「情報処理」を
担当する部分の働きが活発になることが確かめられました。

つまりカレーを食べると、集中力や計算力がアップすることが
期待できるというわけです。

カレーのスパイスには様々な種類があり、市販のカレールウでも
15〜30種類のスパイスが使われています。
脳を活性化するのはそのうちの数種類です。

カレーのスパイスは、脳や体の交感神経を刺激して、
人間を「やる気モード」にします。
ですからカレーは朝食べたほうがいいのかも知れません。
カレーを朝食べることで体内のスイッチをオンに切り替え、
生活にメリハリをつけるというわけです。

それだけではありません。

カレーのスパイスには体の抵抗力を高める作用があるので、
風邪をひきにくくするという面もあります。

野菜がたっぷり入ったカレーを毎朝食べれば、栄養的にも
バランスをとることができるというわけです。

メジャーリーグで活躍するイチロー選手。

イチロー選手は朝食と昼食を兼ね、毎日カレーを食べているそうです。
これはメジャーに移籍してから7年間も続く習慣です。
イチロー選手のパワーの源がカレーだったにしても不思議では
ありません。

頭を活発にする効果のあるカレー。
受験生にはまたとない食事といえるでしょう。
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